BG7LJX 昨日、フィールド運用とローカルのハムオペレーターであるBA7NNCとの議論を経て検証した以下の計画: MさんのMA06バルーン、底部のネジ穴に8mm径の10分割スレッドを取り付け、6mのアンテナを接続しています。リール機構の位置は、2つのM10サイズのネジ柱の上に配置されています。ケーブルは、コイル圧着と溶接により、2つのM10サイズの銅管をネジ柱に取り付けています。この構成で送信した場合、機器の駐波表では駐波比が1.1となっています。 実際に昇った際に、単に振動を利用した風縄だけでは十分な強度が得られないことに気づき、ネジ柱に取り付ける風縄を複数追加して固定するように変更しました。 ラジオの写真を1枚添付()