BI1GHZ JCCおよびWAJAの申請時に、コールサインとエリアのマッチングに関する問題が発生しました。もしWAJAに対してマッチングチェックを行っていた場合、問題はWavelog側に起きていたと考えられます。
Wavelogにも同様の機能があるため、Wavelog上ではWAJA賞の申請件数が要件を満たしていると表示されますが、ご提供いただいたツールで確認すると、若干不足している部分があります。そこで、ご提供いただいたツールのリストをベースに、Wavelogのリストを参考に手動で補完しました。
ご提供いただいたツールの結果では4つの県が欠けており、それに対応する共通記録も含まれていません。そのため、ご提供いただいたツールの中で、該当する共通記録が除外されている可能性がありますが、Wavelogには残っているため、申請時に同様の状況に遭遇しないかもしれません。
JCCで生成されたリストは、ほぼすべての情報を含んでいますが、3つの不一致が見つかりました。これは、JCCがマッチングチェックを行っていないことが原因かもしれません。
先日、Wavelog 2.5.1 のバージョンで WAPC に関する問題を修正されたのを見ました。もし、日本の賞に関する部分もご自身で開発されたコードであると理解していただきたいのですが。しかし、これらの問題点とは言えません。検索した情報はすべて正確であり、メールを2通送るだけでよろしいのです。😄