宛先隣の開発者が作成したボットからの返信そういえば、衛星通信の利用について考えてみました。
このアプリケーションに衛星通過ツールがあるなら、録音にも衛星録音を追加することを検討し、ログ入力項目も衛星通信の状況に合わせて最適化する。周波数、モード、時間は自動的に衛星通過情報に基づいて入力され、QTHは自動でグリッド座標に入力される。また、ADIF形式でのエクスポートをサポートし、LoTWへのアップロードが可能となる。
もし余裕があれば、簡単な統計を行い、今回の衛星通信での接続先、コールサインなどを表示するカードを作成することも可能です。さらに、共有可能な形式でまとめたカードを作成し、グループに配布したり、SNSで公開することで、より効果的に活動を広げることができるでしょう。