JTDX のログファイルの署名と自動アップロード
デフォルトの場所:C:\\Users\\「あなたのWindowsユーザー名」\\AppData\\Local\\JTDX

証明書をエクスポートし、「呼び出し番号の証明書を[...]として保存」を選択します。証明書のファイルにパスワードを設定し、tqslのパスワードにはその証明書のパスワードを入力してください。

グリッドやその他の情報に変更があった場合、認証が失敗する可能性があります。その場合は、証明書を再度更新してください(「通話識別子証明書を…」に)。メールから新しい証明書をダウンロードし、インポートした後、署名し、JTDXログファイルを自動的にアップロードします。