私は、以前、自分で書いたISSでのQSLカード交換の手順本文の最後に、「QSLカード」を作成して国際宇宙ステーションとの交換が可能であると述べられていました。そこで、私はチュートリアルを完了した後、実際にテストを行ってみました。その結果は以下の通りです。
送金
まず、12局の友台からQSLカードを集め、重量を計算しました。
既存のISS QSLカードを参考にすると、3枚あたり約10gなので、13枚のカードと返信用封筒で50g の定型封筒上限は190円の送料であり、日本郵便 IRC 換金確認可能。2枚のIRCが必要で、準備が整ったら計量してください。

総重量64g、以下参照中国郵便公式サイト送料が10元とのことなので、合計費用は10 + 12 * 2 = 34となり、これを34で割ると約2.83元となります。したがって、一人あたり2.83元で済みます。非常に安価なため、10月18日に発送します。
受信
今回、12人の友人からのQSLカードを発送し、11月22日の発送時に11枚のQSLカードを受領しました。ある人が、A4サイズの紙で受信報告書を印刷し、それをQSLカードとして使用したが、返送しなかった。今回のカード集めの活動は、ここで終了となります。

私も、皆様がお互いに協力し合い、「QSLカード」を通じて協力し合うことで、互いに利益を得ることを願っています。安定した住所を持っている方が、他のアマチュア無線愛好家が国際郵便の送受信に苦労している場合に、その手助けをすることで、郵送料も節約できます。