承知いたしました。「新カード」や「交換するカード」といった表現は、アマチュア無線におけるQSLカードを指すことが多いです。
サポートします。カードのデザイン中です。交換も可能です。
rstレポートで58または59と表示されるのはよくありますが、信号強度(s)が指示器から読むと、多くの場合、十分ではありません。針が動く程度であれば、それだけでも良いと思います。
実測の報告を続けるべきでしょうか?
また、可辨度(r)については、ほとんどが5と表示されますが、実際に聞くと(例えばSSB)、ノイズや変調を感じることが多いです。3-4程度の値を5よりも多く出す方が自然ではないかと思います。
現在、免許更新中でリスニングのみを行っていますが、原因として、自分のアンテナやQTHが悪く、あるいは信号報告に水分が含まれているのではないかと疑っています。