YofoaStudio 1994年6月25日、フィンランドの無線愛好家OH1JDと、BS7Hという第一次黄岩島遠征電台との間で通信を開始し、同年にはQSLカードを送受信しました。このQSLカードは、私が2023年に長沙の7区カード局から入手したものです(p1、2)。 BI8FYD によると、この通聯カードは実際にフィンランドから中国への郵路で約30年間漂流していたものであり、無事にカード局に届いたことはまさに奇跡です!(p3) 注:コールサインの意味 B:中国 S:中国の南シナ海の諸島 7:中国アマチュア無線 第7地区 H:黄岩島 このコールサインは、陳平が率いたチームによって、1996年から2007年の4回の遠征活動で使用されました。
BI4MIG YofoaStudio 本文の冒頭では1994年に提出されたと記載されていますが、結びの部分では1996年から2007年の遠征活動で使用されたと記述されています。 論理的に考えると、どこかに誤りがあるはずです。 なるほど、調べてみると、この「通聯」は1994年に発生したもので、1996年にようやくDXCCから承認されたということですね。