以前、770を接続していた際に誤って机から落としてしまい、その結果、アンテナが少し動くようになった。その後、拡張時にアンテナの固定部分を取り外して確認したところ、元の状態ではこの固定部分はメイン基板に3つのポイントで溶接されていたもので、中央にある最も長いピンと、本体の外側の2本の柱があった。しかし、現在はこれらの柱が断線しており、固定体の金属製のケースには2つの穴が見える。そのため、後から繋ぎ直すことはできず、アンテナの最も長い部分だけをメイン基板に溶接することになった。そこで質問なのですが、これらの柱は単に支えとして機能するだけで、アース(接地)の役割も果たしているのでしょうか?これらの柱が断線したことで、正常に使用に影響があるのでしょうか?