BA3QU 先日、偶然の幸運により、BD6CR 栄先生が不要していた「丢丢机」のセットを手に入れました。それを使って、手動キーボタンと9V電池を一体化したケースを作成し、回路や部品を追加せずに、3Dプリント用のパーツだけで使用できるようになりました。