千葉大学が開発した小型衛星を、ロケットで打ち上げ、国際宇宙ステーションから放出する計画です。彼らは、アマチュア無線愛好家の方々に、衛星からの信号を受信する協力を呼びかけています。
【再掲載】【受信レポートのご協力のお願い】
千葉工業大学のCubeSat「KASHIWA」は、ついに2024年の春にISS(国際宇宙ステーション)から打ち上げられる予定です。
つきましては、アマチュア無線愛好家の皆様にお願いです。CWやGMSKの受信にご協力いただけますでしょうか!
#KSW 受信協力を実施中 #KSW ハムコンテスト
ぜひ、上記のようなタグを使ってレポートをお送りください!
[転送][受信協力のお願い]
千葉工業大学のCubeSat「KASHIWA」は、最終的に2024年春に国際宇宙ステーションから打ち上げられる予定です。
したがって、アマチュア無線愛好家の皆様にお願いです。CWおよびGMSKの受信にご協力ください!
#KSW 受信協力を実施中
#KSW ハムコンテスト
上記タグを使用して、いつでもレポートをお送りください!

ツイッターで公開されている写真から、主要な制御装置はラズベリーパイゼロであり、カメラも搭載されています。衛星写真に写っているアンテナはVHFとUHFの両波帯に対応している可能性があり、マザーボードにも145.825MHzのVHF帯のRFモジュールが確認できますが、現時点ではUHFのシンタレート周波数のみが公開されており、今後のSSTV送信について不明です。


この衛星にはイラストも用意されているので、おそらくファンが信号を受信した後、SWLカードに衛星キャラクターのイラストが入っているでしょう。皆さん、ぜひ注目してください!


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